「ミシュランガイド東京」でも星を獲得 分とく山 野崎洋光プロデュース 「十味とうがらし入り ドレッシング和風」

「分とく山」総料理長 野崎洋光氏 プロデュース!
十味シリーズからドレッシング登場!

「十味とうがらし入り ドレッシング和風」
分とく山 野崎洋光 調合 「十味とうがらし入り ドレッシング和風」

十味とうがらし入り ドレッシング和風

十種の原料が絶妙に調合された「十味とうがらし」を加えた、ちょい辛のドレッシングです。料理長こだわりのアミノ酸・甘味料を不使用で仕上げました。

10 種の原料が絶妙に調合された「十味とうがらし」を加えた、ちょい辛の醤油ベースの和風ドレッシングです。料理長こだわりのアミノ酸不使用(※1)で仕上げました。

野菜サラダ、しゃぶしゃぶ、そうめん、冷奴、和えものに、カルパッチョのソースに、冷製パスタのソースなどにもおすすめです。

「十味とうがらしドレッシング」
料理人がこだわり、アミノ酸・甘味料を使わずに作りました

野崎総料理長談「最近のドレッシングはどれも甘すぎる。甘いと美味しいと感じるがすぐに飽きる。これくらいの酸味がちょうどいい。」

※1 グルタミン酸等の「うま味」成分。料理人としてアミノ酸に頼らずに味を表現したいというのが趣旨

「分とく山」野崎洋光氏 ご紹介
「分とく山」 野崎 洋光 (のざきひろみつ)

1953年 福島県石川郡古殿町生まれ。
武蔵野栄養専門学校を卒業後、東京グランドホテルの和食部に入社。
5年間の修行を経て八方園に入る。
1980年 東京・西麻布にあるふぐの名店「とく山」の料理長に就任。
1989年 板前割烹「分とく山」を東京・南麻布に開店し総料理長となる。
2001年 「分とく山飯倉片町」オープン、2002年 「分とく山伊勢丹」オープン。
2004年 アテネ五輪日本代表の野球チーム長嶋総監督の希望により総料理長に就任。
主な著書は 『野菜料理』(柴田書店)、『美味しい方程式』(文化出版局)、『和食の美味しいコツ』(講談社)、『和の離乳食』
(NHK出版)など多数。
「分とく山」は世界70都市以上で発行されているレストランガイド「ザガットサーベイ」の東京版で日本料理部門3年連続第1位を獲得。
伝統や習慣を踏まえつつも、それにとらわれない、素材そのものの味を生かした料理にはファンが多く、数ヶ月先まで予約が埋まっている程です。
野崎氏は、盛況なお店を統括しながらもNHKを中心としたテレビ、新聞、雑誌での活動や料理教室を通じて、調理科学、栄養学を踏まえた理論的な料理法に基づいた和食を分かりやすく整理し、シンプルかつ美味しい家庭料理の伝授にも積極的。
「十味とうがらし」ご紹介
白胡麻と黒胡麻が生み出す鮮やかな香ばしさ、山椒が持つ切れ、生姜の清涼感、海苔の深い風味、けしの実の素朴な味わい、麻の実の爽快感、鼻孔をくすぐる柚子の香り、昆布のまろやかな旨味、そして唐辛子の力強い辛さ。
10種類の原料が絶妙にブレンドされた独自の繊細な辛みは、料理の美味しさをより鮮明に浮き出たせ、口にした途端に美しい風景を目の前に描き出してくれます。
>>『十味とうがらし』の詳細はこちら
「十味とうがらし入り ドレッシング和風」
十味シリーズからドレッシング登場!
麻布の名店「分とく山」の総料理長 野崎洋光氏プロデュース
「十味とうがらし入り ドレッシング和風」
商品番号 : GRM-0061
630円(税込)
個数
内 容 量:250ml(ペット容器入り)
名  称:分離液状ドレッシング
原材料名:糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)、食用植物油脂、醤油、醸造酢、食塩、たん白加水分解物、
玉ねぎ、昆布エキス、十味とうがらし(唐辛子、麻の実、黒擦り胡麻、白擦り胡麻、柚子粉、山椒粉、
生姜粉、海苔、けしの実、昆布粉)、酵母エキス、カツオエキス、増粘多糖類、香辛料抽出物、
(原材料の一部に小麦、大豆を含む)
保存方法:直射日光を避け、常温で保存 (開封後要冷蔵)
野菜サラダ、しゃぶしゃぶ、そうめん、冷奴、和えものに、カルパッチョのソースに、冷製パスタのソースなどにもおすすめです。
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